29年のアジサイ その2

  • 2017.11.05 Sunday
  • 23:45

JUGEMテーマ:園芸


万華鏡 平成29年のアジサイ。
 今回は、お店で一目惚れして、定価で買ってしまったアジサイたちです。

 島根県の特産と言っていい程のヒットメーカー『万華鏡』です。
 写真で見て憧れていたのですが、実物を見て惚れ込んでしまいました。
 しか〜し!!!
『万華鏡』はめちゃんこ高価なアジサイで、町の花屋さんで4〜5000円、ショッピングモールで6000円、産直所でも4000円でした。
 しかし、前に住んでいた町の卸売り園芸店で、半額位の値段で売っていて(それでもちょっと勇気がいりましたが)自分用の母の日のプレゼントとして購入しました。
 毎朝、でへへ〜と眺めておりました。

碧の瞳 余談ですが、義母には『てまりてまり』実母には『コットンキャンディ』というアジサイをプレゼントしました。
『てまりてまり』は可愛いので、今度挿し芽させてもらおうと思っています。

 これは去年、ジャングルみたいな園芸店さんが産直所に出してた『碧の瞳』という、アジサイの一種。常山アジサイとか常緑アジサイとか書かれています。
 なんとも可愛らしい感じが気に入って、買いました。
 卸売りの園芸店でもポット苗でお手頃価格で売っていました。私のはちょっと大きめでしたので、それなりでしたがw。
 冬場、葉はちょっと斑点が出たりしましたが、春になって生え変わりました。ちょっとドキドキでした。
 蕾は白、花は薄い青、花が終った後の実が深い青色なんですね。
 去年は実がつきませんでしたが、今年は3粒つきました!!
 


泉鳥 加茂アジサイの『泉鳥』。
 これは今年一番の大きい買い物かもw。
 数年前から憧れていて、出かける度に探しまくり、お店に頼み、色々手を尽くしたのですが、関西ではほとんど流通していないそうで、見る事も出来ませんでした。
 結局、加茂菖蒲園の通信販売で、1本だけで枯れてしまったりしても嫌なので、保険をかけるつもりで2本購入しました。
 かなり迷っていて、購入時期も6月位でしたが、
「まだ、蕾が固い物を下さい。」
 と、お願いしたら、その通りの物を送って来て下さいました。おかげで、咲かせる所から楽しませてもらえました。
 何とも涼しげな白い花の中心の淡い水色が、大層好みです。花もかなり長く持ちました。
 実は1輪だけ、秋色の緑を入れながら、まだ咲いております。
 こっちにもでれでれ状態です。

 こうして見たら、私は青いアジサイの方が好みのようです。
 実家の母はピンク系が好きなのですが、土を調整している訳でもないのに、実家はピンクばかりです。何故〜〜

29年のアジサイ その1

  • 2017.11.05 Sunday
  • 05:12

JUGEMテーマ:園芸


霧島の恵? 昨年園芸店やらホームセンターで買いまくった在庫処分品のアジサイが、結構咲きまして、かれこれ4〜5ヶ月経ちますがw、ちょっとご紹介。

 これはジャングルみたいな園芸店で買った「霧島の恵」。
 う〜ん、でも何か花が小さいような気がする〜〜。そして、四季咲きのはずなのに、アジサイの季節にしか咲かない。何故〜〜?
 イオンで在庫処分で買った方は、わりにらしく咲いたのですが、こっちも夏だけでしたね。今年は秋が雨ばっかりだったからですかね?
 ちょっと大きくなって来たので、来年は地植えにしたいです。

 

 

ダンスパーティ ホームセンターで激安で購入した加茂の銘品「ダンスパーティ」。
 ピンクになるように土を配合して、唯一ピンクに育ってくれました。
 うちのアジサイ、何故か葉っぱの色が薄いんですよ。栄養が足りないのかなぁ?
 こっちはもう1〜2年は鉢植えのまま置いておく予定。
 結構花持ちが良くて、1ヶ月以上(2ヶ月程かも?)こんな感じに咲いておりました。


伊予の花火 これは山アジサイの「伊予の花火」。
 ピンクにしようとしたのですが、淡い紫‥‥というか、ほとんど青になりました。
 う〜ん、苦土石灰いれて、アルカリ土壌にしたつもりなんですけどね〜〜〜。
 これも別のホームセンターで最終処分品で格安で買いました。買った時はひょろひょろで、まぁ、初秋だったので葉っぱもほとんど落ちていて、
「育つんか?」
 と、不安になりつつ世話をしていたので、小さいながらもいくつも花をつけてくれた時は、やっぱり嬉しかったです。
 山アジサイのポット苗は、買った年の開花は諦めた方がいいですね。
 今年は「伊予の薄墨」と「七変化(藍姫)」を(定価で)買って育てましたが、葉っぱばかりで全然花はつきませんでした。来年に期待!

彼岸花

  • 2017.10.15 Sunday
  • 23:44

JUGEMテーマ:園芸


 もう、半月ほど前の風景です。


 明日香村や、職場のある香久山近辺の畦には彼岸花が咲き誇っておりました。
 彼岸花と言うだけあって、ホンマに、秋のお彼岸の前後1週間程の光景です。
 あっという間に咲いて、あっという間に枯れてしまいます。


 色がちょっと、毒々しい程の赤なのに、儚いものです。
 女郎花なんて1ヶ月以上咲いていたし、うちのアジサイなんて、まだ咲いてるのもあります。

 高松塚古墳の方へ行くと、多分、人の手で植えられたものなのかもしれませんが、白い彼岸花‥‥白花曼珠沙華が結構咲いています。
 それはそれで清楚な感じがしていいですが、私はやっぱり赤いのが好きです。

 日本の曼珠沙華(彼岸花)はリコリス科なのだそうですが、近種のネリネも色んな色があって、いいなぁと思います。
 ちょっと育ててみたいなぁと、憧れております。

 今年、うちの庭に1輪だけ彼岸花が咲いていまして、末っ子が
「うちの彼岸花」
 と、喜んでいました。
 ‥‥‥‥写真取り損ねてた〜〜!だって、すぐに枯れてしまうんですもの‥‥‥。

 

八角墳・その2 天武持統天皇陵・中尾山古墳

  • 2017.09.21 Thursday
  • 01:23

JUGEMテーマ:つぶやき。


檜隈大内陵

 1学期の半ば頃、四男が転けて肩を打ったので自転車に乗れず、学校に送迎しなくてはいけなかった日が、偶々、小学校の参観日でした。
 参観後の懇談も早めに終わったので、四男との待ち合わせまでの時間つぶしに八角墳巡りをしていました。

 まずは天武持統合葬陵こと檜隈大内陵。中学校の裏にあります。通称「野口王墓」といいます。
 噂によると、皇族専用トイレがあるそうな‥‥w。
 ここは御陵の中ではレアな「100%間違いない」天武持統天皇陵なのです。と、いうのも、鎌倉時代に盗掘された時の聞き取りを記した資料が明治になって発見され、その内部の様子(埋葬された棺と銀の骨壺)が日本書紀の記述と一致していたからだそうです。
 まぁ、ここに至までに野口王墓は文武天皇陵に治定されたり、近くの見瀬丸山古墳が天武持統天皇陵に治定されたりと、色々あったようで、中学校近くの道しるべには「文武天皇陵」と、書かれております。
 天皇陵だけに宮内庁管理で、勿論立ち入り禁止なので、牽牛子塚みたいにペタペタ触れません。


こっちじゃないのかな? 次に行ったのが中尾山古墳。大内陵とは道をはさんで向かい側の小山の上にあります。
 檜隈大内陵に比べたら野原状態で、石碑と看板がなければわからない程に全然整備されていないのは、天皇陵に治定されていないからなんですね。

 けれど、八角形の墳丘、小山の頂上部に建造されている事から、恐らくはこちらが文武天皇陵では?と言われています。
 しかし現在は、もう少し南の栗原塚穴古墳が文武天皇陵に治定されております。

 文武天皇は天武持統の息子の草壁皇子の息子で、聖武天皇の父親です。‥‥もひとつ影が薄い気がするのは、万葉のビッグネーム・大津皇子のライバル草壁と、教科書に絶対に出る聖武の間だからなんでしょうか?

 夏場は蚊が多くて、近寄るのがつらかったです。

 

色々と‥‥‥‥

  • 2017.08.31 Thursday
  • 02:01

JUGEMテーマ:剣道
 

 

 剣道月間後半。
 

 

 橿原市内の剣道大会である中西杯が川上村交流大会と日程がかぶり(県の連盟行事なのに、橿原市剣道連盟がかぶらせたんですよ怒る)、市内の道場の半分近くが選手と監督を分けなくてはいけませんでした。

 おかげで、選手も少なかった代わりに、審判して下さる先生や呼び出しをして下さる先生も減り、何故か私とS道場のF先生がず〜っと呼び出しをやっていました。
 審判の先生方のローテーションもかなりキツかったようですが、交替要員がいなかったので、私もへとへとになりました。
 来年は日程をずらして欲しいです、ホンマに〜〜!
 

 うちの末っ子は5〜6年の部で準優勝でしたが、正直言って、優勝出来る!と思っていたのにダラダラ試合して負けたもので、私は勿論ボロクソに怒りました。うちの道場の先生も

「道場長先生がいたら、怒鳴られてたぞ!!」
 と、怒り、S道場の先生方も
「アレは狙えたぞ〜」
 と、残念がり、誰も褒める人がおりませんでした。
 夕方、道場長の先生から
「準優勝おめでとう!」
 と、LINEを頂いたのですが、
「あれはあきませんよ〜。もうちょっときっちりと攻めないと」
 と、母がボロクソ書いたので、やっぱり、褒めてもらえなかった末っ子でした。
 
 四男の審査ですが、もう、2回も書きたくないので、Facebookのをコピーします。
 

 27日は四男の昇段審査でした。
 うちの道場は1級合格後から剣道形を教えてくれるので、実技と形に関してはほとんど心配していなかったのですが、四男には学習障害が見られ、物を覚えるまでにかなりの時間がかかるのと、文章を読むのが非常に‥‥というか、かなり苦手で、特に漢字の読み書きがほぼダメなので、学科についてかなり心配していました。


 審査の2〜3ヶ月前からほぼルビを打った解答例を作って、トイレの壁3面に貼り、本人にも持たせ、時々質問するなど、かなり努力したのですが、結果は不合格でした。
 覚悟はしていたのですが、やはりショックはショックでした。

 次回審査時の実技・形の免除の用紙をもらいに行った時に、四男の答案を見せてもらったのですが、やっぱり、漢字が読めていない‥‥‥結構、本人も私も頑張ったんだけどなぁ‥‥とがっくりきていたら、‥‥まぁ、悪気はなかったと思うんですが、関係者の方が
「こういう点数です。勉強されなかったようですね。」
と、言われたので、さすがにカチンときました。

 

 世の中には、どんなに努力してもどうしても結果に出ない子がいるんですよ。
 四男が初心者の友だちに稽古形を教えていたり、剣道形も稽古量が足りない友だちに教えていたり、読み書きでさえなければ、十二分にやって来た事は、私も剣道場のママたちも知ってるし、わかってくれています。
 その周囲が合格していく中で、ハンディキャップ故に本人だけが取り残されていくであろうことは、つらいし、苦しいです。
 さらに、それを世間に理解されないで「勉強していない」の一言で片付けられる事は、悔しいし、哀しいとしか言いようがありません。

 上記の免除用紙の時に、別の係の先生に
「うちの子は学習障害があるんですが‥‥」
 と、言ったら、事前に言っていれば、症状に合わせて対応するとの事でした。


 まぁ、そう考えて、診断書が出してもらえるかと、夏休み中に医大にも行ったのですが、初回は問診だけで検査は2ヶ月待ち‥‥、結果はさらに2ヶ月なので、症状が確定するのって、12月!!!
 これでは11月の審査にはとても間に合いません。

 もう必死のパッチで再勉強させるか、2月まで待って、対応に期待するかですが、どの程度の対応なのか、わからないのが困り者です。


 あんなにがんばって、毎日越境して部活動しているのに、一生段は取れないかもしれない、出られない試合がこれからも出てくるだろう‥‥そう考えると、何だか色々と理不尽に思えて、偶々帰宅した次男の前でだけ、声を上げて泣いてしまいました。

 もう、本当に落ち込みました。

 

 審査後の稽古で、道場長の先生が四男の初段不合格について、大層残念がって下さって、
「そんなん、今度、本人の症状に合わせて対処したってくれって言ったるわ!」
 と、心強い言葉を下さいました。
 ありがとうございます。

剣道月間〜29年夏

  • 2017.08.12 Saturday
  • 05:33

JUGEMテーマ:剣道

 

あほの子 通勤路で砂浴びしたり、ぼ〜っとしているタヒバリの子供。

 私が自転車で近付くとあわてて走って逃げるので「あほの子」と、呼んでおりました。‥‥最近はちゃんと飛んで逃げますが、かなり近付いてからでないとこっちに気付かないのですよ。

 

 さてさて、今年も剣道月間がやって来ました。

 7/29(土) 少年剣士講習会

 7/31(月) 道場の合宿(おぢばがえり参加)

 8/1(火) みちのこ剣道大会

 8/5(土) 十津川剣道大会

 8/6(日) スポーツ少年団市内選手選考会

 8/11(金) 昇級審査、五條錬成会

 8/20(日) 川上村剣道大会、市内剣道大会

 8/27(日) 昇段審査

 

 20日に試合がかぶってしまったので、例年より1日少ないんですが、講習会やら錬成会やらが入って、結局増えております。

 特に1週目の忙しさはすごかったです。

 十津川に行く場合、朝の4時出発なのです。起きるの3時とか‥‥普段、寝る時間ですがな〜〜。

 

 そんな風に親は頑張っていますが、結果が今イチなのが悲しい。

 とりあえず、末っ子、2級には合格出来ました。

 

八角墳・その1 牽牛子塚古墳

  • 2017.07.07 Friday
  • 02:25

JUGEMテーマ:つぶやき。


牽牛子塚 明日香村と言えば古墳と遺跡ですね!!
 自宅付近自体が遺跡の上にあるようなもので、ご近所さんが家を増築する為に発掘調査をしたら、やはり何か出て来る土地柄です。

 うちのジャンボ氏が休日にNPOで農業している所の近くに、
牽牛塚古墳という古墳があります。
 数年前の発掘調査のおり、この古墳自体が八角墳であるというのが確定されたのと、すぐ下から出て来た
越塚御門古墳の発見で、斉明天皇陵である可能性がぐぐっと高く(ほぼ確実に)なり、現地説明会が長蛇の列だった、アレです。
 八角墳というのは、古代の天皇の御陵に特有の形で、舒明天皇陵、天武持統天皇陵、天智天皇陵がいずれも八角形だそうです。
 なので、天皇陵なのかな〜?の規準の一つが八角形の陵墓かどうかになります。
 そもそも、現在天皇陵に治定されているものの多くは、天皇の時代と製造年代がズレているので、違うと考えていい程なのです。
 斉明陵も現在治定されているのは
ちょっと離れた所にある車木ケンノウ古墳なのですが、もう、こっちと断定してもいいんじゃないかなぁ‥‥頑固だなぁ、宮内庁。




石室 日本書紀では、斉明天皇は娘の間人皇女(弟の孝徳天皇の妃)と合葬され、孫の太田皇女(大津皇子の生母)を陵の前の墓に葬ったとありますが、その描写とどんぴしゃり!なのですよ!!

 けれど、天皇陵に治定されてしまうと近寄る事も出来なくなるので、石室内部を撮影。
 真ん中に区切りの柱のついた2部屋の石室なのです。‥‥わかります?


 ビニールシートがなくなったら、また触ったり覗いたりしに行こうと思います。
 どうせなら石マニアの斉明天皇のご陵らしく、築造当時に復元してしまえばいいのに〜〜と、思っております。
 保渡田古墳群ぐらいに復元して欲しいなぁ〜〜!



 
続きを読む >>

テッセン

  • 2017.06.11 Sunday
  • 20:58

JUGEMテーマ:園芸

 

伊勢原 末っ子の怪我もまぁ、回復に向かい(えげつない痕は残るでしょうが)剣道にも学校の体育にも復活しております。

 

 よく利用するの園芸コーナーで、テッセン(クレマチス)の苗が100円もせずに売ってましたので、名前と色が好みの物を3つ買いました。

 鉢に植え替えてしばらくすると、にょきにょき伸びて来て、あっという間に花が咲きました。

 これは「伊勢原」という品種だったと思います。

 ‥‥‥というのも、強風で名札が飛んで行ってしまったからなのですよ。とほほ。

 かなり大輪の花でした。
 

月宮殿 こっちは「月宮殿」。

 もうね、名前が好み!

 花びらも伊勢原より丸いのですが、葉っぱもちょっと丸っこいです。

 咲いたら思ったよりきれいで可愛い花でした。もうちょっとクリーム色かと思っておりました。
 

白玉冠 これは「白玉冠」。

 蕊の部分を冠に見立ててのネーミングなのでしょうねぇ。

 これはつんと尖った花弁です。これだけ2輪咲きました。

 ちなみに、最初に買おうと思ったのはこの子でした。こういう形と色合いが好みなのです。
 

 3つそれぞれの色形ですが、今シーズンはちょっとしか咲きませんでした。

 何年後かには、嫌になるほど蔓を伸ばして咲き乱れて欲しいなぁと、思ったのでした。

去年もこの時期、けが人がいた我が家

  • 2017.06.04 Sunday
  • 01:11


JUGEMテーマ:育児
 

 

 何だか連日、ラノベのタイトルのようになってますね。
 

 

 先月12日、最後の役員の仕事&2年間の本部役員への表彰の為に高校の総会に行ってたら、小学校から電話が入りました。

「五男君が木から落ちて、怪我をされました。」

 しゃあないヤツだなぁ‥‥と、学校にお世話おかけしますがよろしく、唾つけて絆創膏でも貼っといて下さい。と、言ったらしばらくしてまた電話があり、
「‥‥ちょっと、怪我がひどいので、病院に連れていかせてもらいます。」
「え?すみませんが、お世話かけます。こっちが終わったら行きますので。」
 いやぁ、骨折かとハラハラしました。
 
 結局、骨折はしていなかったのですが、木から落ちた時に途中のギザギザに引っ掛けたのか、13針縫いました。
 それも上の方まで登って、枝が細くて折れて落ちたと言う、五男の不注意が原因。
 おかげで、月末の剣道の級審査はキャンセル、6月最初の全国大会予選にも選んでもらっていたのにそれも辞退で、本人よりも母ががっくりでした。
 おまけに傷が裂けるといけないので、運動禁止。通院は毎日、最低1週間は学校へ送迎しないといけなくなりました。
 1週間経って、2日に1回の通院になったので、バス通学に戻ってもらったのですが、抜糸の予定日にチェックしたら、あまりくっついていないとかで、またがっくり。
 
 結局、抜糸して、運動OKの許可が出るまで3週間ほぼ毎日送迎しました。
 その間、他にも色々ありまして、私のストレスがMAXになり、ストレス食いをやりまして、ちょっと太ましくなりました。
(顔はげっそりしてるんですけど)
 
 去年も兄〜ズが交替で骨折して、ず〜っと送迎をやりましたが、この季節って、呪われてるんでしょうかねぇ?

雉の鳴き声が「けーん」というのは微妙な表現

  • 2017.05.29 Monday
  • 02:08

JUGEMテーマ:つぶやき。


ご近所さん

 ASK村に引っ越して来たばかりの時、早朝から

「ぎゅわ〜ん、ぎょわ〜ん」

 という、何とも言えない音がしていました。

「これは、ご近所の工作所さんの機械の調子が悪いのかなぁ???」

 と、思っていたら、それが雉の鳴き声だったのですね。
 誰や、「けーん」などという格好いい表現をしたヤツは!?
 雉は家の前の休耕田とおぼしき叢の中や、竹林の中、通勤途中、近くの遺跡の中など、結構あちこちでみかけます。

PR

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

Twitter

お天気

NHK時計

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

氷と炎の歌

ブクログ

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM