デメント絶叫プレイ日記・9

  • 2009.06.01 Monday
  • 00:47
JUGEMテーマ:ゲーム

 アイテムも回収しまくり、新章に突入します!‥‥ああ、また恐怖の日々が‥‥。

 サトゥルヌスの鍵で装飾のある扉を開けようとすると、メイドのダニエラさんに強制連行され、食事の席に着かされます。

 スープばっかりやん!!!

 ‥‥それって、アレかい?あの、何か細長いもんが仰山入っとったやつか?
 嫌だなぁ、マジ食べたくねぇ‥‥と思うプレイヤーの意図は無視してお食事デモ。
 フィオナちゃん、やっぱり食が進みません。
 そんなフィオナちゃんに独り語りを始めるダニさん。
 フィオナちゃんの方は身体が言うことを聞きません。ヒューイを呼ぼうとしても
「ん〜、まっは!」
 と言って、何も出来ません。仕方なくスイートへ。
 ベッドでばったり倒れていると、ダニエラさん登場。
 ちょっと○○なデモの後、ダニさんの襲撃が開始されます。

 デビと違って無駄な動きがない!
 歩いているだけなのに、めっさ速い!
 しかも姿勢がいい!それが、怖い!
 しかも凶器持ってるし‥‥反則だぁ!

 どうでもいいのですが、ダニエラさん、掌が傷だらけですね。指先が赤いのは、爪が剥がれてるんでしょうか?‥‥ちょっと怖いです。

 厨房の上まで逃げたら、消失モードに切り替わり、セーフ。
 この人、デビ見たくうるさくないし、オーバーアクションもないので、怖さが段違いです。 


 
 
 ストーリーです。

 ダニさんは怖いながらもお気に入りなので、セリフは省かないようにしたいなぁと思っております。
 一応、聞き取ってますが、自信がないので、「フィオナのグッボーイ」さんのセリフ集も確認の為に参考にさせて頂いています。

 フィオナがサトゥルヌスの鍵で装飾のある扉を開けようとした時、メイドのダニエラが
「お食事の支度が整ってございます‥‥お嬢様。」
 と、半ば強引に彼女を食事の席に案内します。
 気まずい食事の席で、ダニエラは誰に言うともなく、語り始めます。
「マスターは私を‥‥完璧な女にお創りになったとおっしゃいますが‥‥私は味だけでなく、快楽も、痛みすらも分からないのです。」
 余りの気まずさに席を立つフィオナ。一人残されたダニエラは、フィオナの残したスープをフィオナの使っていたスプーンで一舐めします。

 フィオナは食堂を出た途端、身体の自由が奪われている事に気付きます。しかし、ヒューイを呼ぶ事も出来ず、スイートのベッドに倒れ込みます。

 真夜中、誰かがフィオナの頬から胸へ、そして下腹部の方へ手を這わせる者がいます。
 驚いたフィオナの目の前には、ダニエラの人形のように美しい顔が‥‥。
 怯えるフィオナにダニエラは
「足りないのです。」
 と言うや否やガラスに頭をぶつけ始め、割れて出来た破片を握りしめ、フィオナに襲いかかったのです。

 何とかダニエラから逃れたフィオナは、脱出口を探すべく、再び物見の塔へ向かいます。

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